特 集
月号
No.654
………
…………
…
………
………
………
………
町会長の皆さんを紹介します
有害鳥獣計画捕獲の計画について
道の駅ひたちおおたもぎたて情報
平成 27 年度財政収支状況
まちの話題
てくてくウォーク
新しい出会いと交流
5
平成 28 年(2016)…… P2~3
P4
P6
P8
P14 ~ 15
P19
P20
特 集特 集 特 集 特 集 特 集
月号
………
…………
…
………
………
………
………
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5
…… P2~3
特 集
月号
………
…………
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P4
P6
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P4
P6
P8
P14 ~ 15
P19
P20
P4
P6
P8
認
定
こ
ど
も
園
「
さ
と
み
こ
ど
も
園
」
の
開
園
式
が
、
多
く
の
方
に
祝
福
さ
れ
る
中
、
行
わ
れ
ま
し
た
。
式
典
で
は
、
年
長
児
に
よ
る
園
歌
の
披
露
も
あ
り
、
出
席
者
た
ち
を
笑
顔
に
し
て
い
ま
し
た
。
ま
た
、
市
長
が
保
護
者
に
対
し
「
里
美
で
一
緒
に
子
育
て
し
よ
う
と
呼
び
掛
け
て
ほ
し
い
」
と
あ
い
さ
つ
の
中
で
述
べ
ま
し
た
。
特
徴
は
こ
の
認
定
こ
ど
も
園
は
、
幼
稚
園
的
機
能
と
保
育
園
的
機
能
を
併
せ
持
っ
た
も
の
で
す
。
こ
れ
に
よ
り
、
就
学
前
の
子
ど
も
の
教
育
・
保
育
を
一
体
と
し
て
と
ら
え
、
一
貫
し
て
提
供
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
集
団
生
活
や
異
年
齢
交
流
の
体
験
に
必
要
な
規
模
を
確
保
す
る
こ
と
で
、
心
身
共
に
健
や
か
な
成
長
を
助
け
ま
す
。
ま
た
、
保
護
者
の
就
労
状
況
が
変
わ
っ
た
場
合
で
も
、
転
園
認定こども園さとみこども園開園・県立常陸太田特別支援学校全面開校
新しい出会いと交流
今年 4 月 8 日、さとみこども園が開園するとともに、県立常陸太田特別支援学校の中学部と高等部も開校。 子どもたちの通園・通学などの負担軽減を利点として、新しい一歩を踏み出した 2 つの施設を紹介します。
さ
と
み
こ
ど
も
園
す
る
こ
と
が
な
く
、
子
供
が
慣
れ
た
施
設
を
継
続
し
て
利
用
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
今
後
は
里
美
小
や
特
別
養
護
老
人
ホ
ー
ム
と
の
交
流
、
地
域
イ
ベ
ン
ト
へ
の
参
加
の
ほ
か
、
四
季
の
自
然
を
体
験
し
て
い
く
な
ど
、
健
康
・
安
全
で
情
緒
の
安
定
し
た
生
活
が
で
き
る
環
境
を
整
え
、
自
己
発
揮
で
き
る
育
成
に
努
め
ま
す
。
めざす園児像は
○よく考えるがんばる子 ○思いやりのある子 ○のびのび明るく元気な子
相澤園長 相澤園長 相澤園長 相澤園長
幼 稚 園
就学前の教育・保育を一体として捉え、
一貫して提供する枠組み
認定こども園
保 育 園
機能
付加 機能付加
就学前の子どもに
幼児教育・保育を提供 地域における子育て支援 保護者が働いている、い
ないにかかわらず受け入 れて、教育・保育を一体 的に実施
●幼児教育
●3歳~就学前の子ども ●保育●0歳~就学前の保育
が必要な子ども すべての子育て家庭を
対象に、子育て不安に 対応した相談活動や、 親子の集いの場の提供 などを実施
認定こども園のイメージ
今年 4 月 8 日、さとみこども園が開園するとともに、県立常陸太田特別支援学校の中学部と高等部も開校。 子どもたちの通園・通学などの負担軽減を利点として、新しい一歩を踏み出した 2 つの施設を紹介します。 今年 4 月 8 日、さとみこども園が開園するとともに、県立常陸太田特別支援学校の中学部と高等部も開校。 子どもたちの通園・通学などの負担軽減を利点として、新しい一歩を踏み出した 2 つの施設を紹介します。 今年 4 月 8 日、さとみこども園が開園するとともに、県立常陸太田特別支援学校の中学部と高等部も開校。 子どもたちの通園・通学などの負担軽減を利点として、新しい一歩を踏み出した 2 つの施設を紹介します。
認
定
こ
ど
も
園
「
さ
と
み
こ
ど
も
園
」
の
開
園
式
が
、
多
く
の
方
に
祝
福
さ
れ
る
中
、
行
わ
れ
ま
し
た
。
式
典
で
は
、
年
長
児
に
よ
る
園
歌
の
披
露
も
あ
り
、
出
席
者
た
ち
を
笑
顔
に
し
て
い
ま
し
た
。
ま
た
、
市
長
が
保
護
者
に
対
し
「
里
美
で
一
緒
に
子
育
て
し
よ
う
と
呼
び
掛
け
て
ほ
し
い
」
と
あ
い
さ
つ
の
中
で
述
べ
ま
し
た
。
特
徴
は
こ
の
認
定
こ
ど
も
園
は
、
幼
稚
園
的
機
能
と
保
育
園
的
機
能
を
併
せ
持
っ
た
も
の
で
す
。
こ
れ
に
よ
り
、
就
学
前
の
子
ど
も
の
教
育
・
保
育
を
一
体
と
し
て
と
ら
え
、
一
貫
し
て
提
供
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
集
団
生
活
や
異
年
齢
交
流
の
体
験
に
必
要
な
規
模
を
確
保
す
る
こ
と
で
、
心
身
共
に
健
や
か
な
成
長
を
助
け
ま
す
。
ま
た
、
保
護
者
の
就
労
状
況
が
変
わ
っ
た
場
合
で
も
、
転
園
す
る
こ
と
が
な
く
、
子
供
が
慣
れ
た
施
設
を
継
続
し
て
利
用
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
今
後
は
里
美
小
や
特
別
養
護
老
人
ホ
ー
ム
と
の
交
流
、
地
域
イ
ベ
ン
ト
へ
の
参
加
の
ほ
か
、
四
季
の
自
然
を
体
験
し
て
い
く
な
ど
、
健
康
・
安
全
で
情
緒
の
安
定
し
た
生
活
が
で
き
る
環
境
を
整
え
、
自
己
発
揮
で
き
る
育
成
に
努
め
ま
す
。
認
定
こ
ど
も
園
「
さ
と
み
こ
ど
も
園
」
の
開
園
式
が
、
多
く
の
方
に
祝
福
さ
れ
る
中
、
行
わ
れ
ま
し
た
。
式
典
で
は
、
年
長
児
に
よ
る
園
歌
の
披
露
も
あ
り
、
出
席
者
た
ち
を
笑
顔
に
し
て
い
ま
し
た
。
ま
た
、
市
長
が
保
護
者
に
対
し
「
里
美
で
一
緒
に
子
育
て
し
よ
う
と
呼
び
掛
け
て
ほ
し
い
」
と
あ
い
さ
つ
の
中
で
述
べ
ま
し
た
。
特
徴
は
こ
の
認
定
こ
ど
も
園
は
、
幼
稚
園
的
機
能
と
保
育
園
的
機
能
を
併
せ
持
っ
た
も
の
で
す
。
こ
れ
に
よ
り
、
就
学
前
の
子
ど
も
の
教
育
・
保
育
を
一
体
と
し
て
と
ら
え
、
一
貫
し
て
提
供
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
集
団
生
活
や
異
年
齢
交
流
の
体
験
に
必
要
な
規
模
を
確
保
す
る
こ
と
で
、
心
身
共
に
健
や
か
な
成
長
を
助
け
ま
す
。
ま
た
、
保
護
者
の
就
労
状
況
が
変
わ
っ
た
場
合
で
も
、
転
園
す
る
こ
と
が
な
く
、
子
供
が
慣
れ
た
施
設
を
継
続
し
て
利
用
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
今
後
は
里
美
小
や
特
別
養
護
老
人
ホ
ー
ム
と
の
交
流
、
地
域
イ
ベ
ン
ト
へ
の
参
加
の
ほ
か
、
四
季
の
自
然
を
体
験
し
て
い
く
な
ど
、
健
康
・
安
全
で
情
緒
の
安
定
し
た
生
活
が
で
き
る
環
境
を
整
え
、
自
己
発
揮
で
き
る
育
成
に
努
め
ま
す
。
認
定
こ
ど
も
園
「
さ
と
み
こ
ど
も
園
」
の
開
園
式
が
、
多
く
の
方
に
祝
福
さ
れ
る
中
、
行
わ
れ
ま
し
た
。
式
典
で
は
、
年
長
児
に
よ
る
園
歌
の
披
露
も
あ
り
、
出
席
者
た
ち
を
笑
顔
に
し
て
い
ま
し
た
。
ま
た
、
市
長
が
保
護
者
に
対
し
「
里
美
で
一
緒
に
子
育
て
し
よ
う
と
呼
び
掛
け
て
ほ
し
い
」
と
あ
い
さ
つ
の
中
で
述
べ
ま
し
た
。
特
徴
は
こ
の
認
定
こ
ど
も
園
は
、
幼
稚
園
的
機
能
と
保
育
園
的
機
能
を
併
せ
持
っ
た
も
の
で
す
。
こ
れ
に
よ
り
、
就
学
前
の
子
ど
も
の
教
育
・
保
育
を
一
体
と
し
て
と
ら
え
、
一
貫
し
て
提
供
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
集
団
生
活
や
異
年
齢
交
流
の
体
験
に
必
要
な
規
模
を
確
保
す
る
こ
と
で
、
心
身
共
に
健
や
か
な
成
長
を
助
け
ま
す
。
ま
た
、
保
護
者
の
就
労
状
況
が
変
わ
っ
た
場
合
で
も
、
転
園
す
る
こ
と
が
な
く
、
子
供
が
慣
れ
た
施
設
を
継
続
し
て
利
用
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
今
後
は
里
美
小
や
特
別
養
護
老
人
ホ
ー
ム
と
の
交
流
、
地
域
イ
ベ
ン
ト
へ
の
参
加
の
ほ
か
、
四
季
の
自
然
を
体
験
し
て
い
く
な
ど
、
健
康
・
安
全
で
情
緒
の
安
定
し
た
生
活
が
で
き
る
環
境
を
整
え
、
自
己
発
揮
で
き
る
育
成
に
努
め
ま
す
。
認
定
こ
ど
も
園
「
さ
と
み
こ
ど
も
園
」
の
開
園
式
が
、
多
く
の
方
に
祝
福
さ
れ
る
中
、
行
わ
れ
ま
し
た
。
式
典
で
は
、
年
長
児
に
よ
る
園
歌
の
披
露
も
あ
り
、
出
席
者
た
ち
を
笑
顔
に
し
て
い
ま
し
た
。
ま
た
、
市
長
が
保
護
者
に
対
し
「
里
美
で
一
緒
に
子
育
て
し
よ
う
と
呼
び
掛
け
て
ほ
し
い
」
と
あ
い
さ
つ
の
中
で
述
べ
ま
し
た
。
特
徴
は
こ
の
認
定
こ
ど
も
園
は
、
幼
稚
園
的
機
能
と
保
育
園
的
機
能
を
併
せ
持
っ
た
も
の
で
す
。
こ
れ
に
よ
り
、
就
学
前
の
子
ど
も
の
教
育
・
保
育
を
一
体
と
し
て
と
ら
え
、
一
貫
し
て
提
供
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
集
団
生
活
や
異
年
齢
交
流
の
体
験
に
必
要
な
規
模
を
確
保
す
る
こ
と
で
、
心
身
共
に
健
や
か
な
成
長
を
助
け
ま
す
。
ま
た
、
保
護
者
の
就
労
状
況
が
変
わ
っ
た
場
合
で
も
、
転
園
す
る
こ
と
が
な
く
、
子
供
が
慣
れ
た
施
設
を
継
続
し
て
利
用
で
き
る
よ
う
に
な
り
ま
し
た
。
今
後
は
里
美
小
や
特
別
養
護
老
人
ホ
ー
ム
と
の
交
流
、
地
域
イ
ベ
ン
ト
へ
の
参
加
の
ほ
か
、
四
季
の
自
然
を
体
験
し
て
い
く
な
ど
、
健
康
・
安
全
で
情
緒
の
安
定
し
た
生
活
が
で
き
る
環
境
を
整
え
、
自
己
発
揮
で
き
る
育
成
に
努
め
ま
す
✿
特集
新しい出会いと交流
常陸太田特別支援学校
中川 深 校長
校
長
先
生
に
聞
き
ま
し
た
■
入
学
式
4
月
8
日
、
県
立
常
陸
太
田
特
別
支
援
学
校
の
中
学
部
、
高
等
部
を
含
め
た
全
面
開
校
後
、
初
め
て
の
入
学
式
が
行
わ
れ
ま
し
た
。
生
徒
、
保
護
者
、
教
職
員
、
地
域
の
方
な
ど
約
3
0
0
人
が
出
席
。
校
庭
に
咲
く
瑞
桜
が
祝
福
す
る
な
か
、
小
学
部
か
ら
高
等
部
ま
で
の
新
1
年
生
が
元
気
よ
く
入
場
し
ま
し
た
。
式
典
で
中
川
校
長
は
、生
徒
に
向
け
て「
瑞
桜
に
負
け
な
い
美
し
い
花
を
咲
か
せ
ら
れ
る
よ
う
頑
張
り
ま
し
ょ
う
。
先
生
と
友
達
、
家
族
、
地
域
の
方
々
と
い
つ
で
も
だ
れ
と
で
も
笑
顔
で
あ
い
さ
つ
を
し
ま
し
ょ
う
」
と
あ
い
さ
つ
。
そ
の
後
、
生
徒
代
表
の
高
等
部
1
年
安
掛
良
子
さ
ん
か
ら
誓
い
の
言
葉
を
受
け
取
り
ま
し
た
。
学
校
の
特
色
は
?
施
設
内
は
、
バ
ス
を
下
車
し
た
瞬
間
か
ら
バ
リ
ア
フ
リ
ー
と
な
っ
て
い
て
、
車
イ
ス
の
方
で
も
利
用
で
き
る
ス
ペ
ー
ス
を
確
保
。
将
来
的
に
自
立
し
た
生
活
が
送
れ
る
よ
う
に
す
る
た
め
の
訓
練
室
も
あ
り
ま
す
。
ま
た
、
小
学
部
、
中
学
部
の
校
舎
か
ら
は
瑞
桜
を
見
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
児
童
・
生
徒
の
登
下
校
は
?
基
本
的
に
は
、
バ
ス
で
の
通
学
で
す
。
ス
ク
ー
ル
バ
ス
を
5
台
運
行
し
、
学
校
敷
地
内
の
バ
ス
タ
ー
ミ
ナ
ル
を
利
用
し
ま
す
。
市
内
の
学
校
と
の
連
携
は
?
セ
ン
タ
ー
的
機
能
の
充
実
を
め
ざ
し
た
学
校
で
す
。
特
別
支
援
教
育
の
専
門
性
を
生
か
し
、
小
学
校
か
ら
高
校
ま
で
連
携
を
図
り
な
が
ら
支
援
し
て
い
き
ま
す
。
生徒代表から誓いの言葉を受け取る中川校長
学校・地域のシンボル「瑞桜」も健在 背もたれが付くなど、障がい者に配慮した作
りのトイレ
自立するための訓練室。アパートなどでの 1 人暮らしを想定している
常
陸
太
田
特
別
支
援
学
校
✿
バスターミナルには大型バスが並ぶ
太
田
地
区
宮
本
町
竹
澤
正
則
内
堀
町
秋
山
敬
一
中
城
町
室
井
保
二
栄
町
小
倉
敏
行
東
一
町
野
邉
英
夫
塙
町
井
坂
晴
金
井
町
白
土
龍
東
二
町
大
須
賀
克
東
三
町
鍋
屋
繁
範
木
崎
一
町
石
井
勝
三
木
崎
二
町
長
澤
宏
山
下
町
生
田
目
千
惠
子
西
三
町
池
保
裕
西
二
町
和
田
清
美
西
一
町
菊
池
均
寿
町
萩
野
昌
夫
まちづくりや暮らしの向上にご尽力いただく
機
初
地
区
幡
町
稲
田
滿
四
季
の
丘
は
た
そ
め
皆
川
和
彦
三
才
町
岡
﨑
弘
行
西
宮
町
大
高
健
次
田
渡
町
城
石
恒
明
長
谷
町
武
子
伸
一
高
貫
町
金
川
政
雄
幸
久
地
区
上
河
合
町
宇
野
英
夫
下
河
合
町
萩
庭
清
久
藤
田
町
萩
谷
輝
夫
粟
原
町
宇
野
均
島
町
大
内
昭
誉
田
地
区
馬
場
町
上
森
右
博
馬
場
町
下
小
林
宏
平
馬
場
町
真
渕
金
田
健
志
新
宿
町
上
佐
藤
達
也
新
宿
町
下
高
木
憲
一
増
井
町
黒
羽
弘
晟
下
大
門
町
一
榊
勝
雄
下
大
門
町
二
大
和
田
隆
上
大
門
町
一
黒
羽
一
行
上
大
門
町
二
金
澤
勇
次
佐
都
地
区
里
野
宮
町
新
妻
茂
男
白
羽
町
渡
邉
正
行
茅
根
町
柴
田
稔
常
福
地
町
石
川
猛
春
友
町
増
子
修
世
矢
地
区
小
目
町
檜
山
純
一
亀
作
町
立
原
邦
雄
真
弓
町
竹
内
賢
真
弓
町
真
弓
ヶ
丘
団
地
小
林
良
一
大
森
町
髙
橋
信
昭
河
内
地
区
町
屋
町
小
山
正
臣
町
屋
町
北
井
坂
邦
彦
西
河
内
下
町
大
須
賀
克
人
西
河
内
中
町
片
根
一
男
西
河
内
上
町
豊
田
捷
司
久
米
地
区
久
米
町
坂
内
順
一
薬
谷
町
永
田
清
大
里
町
1
鈴
木
定
夫
大
里
町
2
圷
誠
大
平
町
斉
藤
公
男
玉
造
町
秋
山
則
男
郡
戸
地
区
花
房
町
小
壽
嗣
新
地
町
後
藤
和
夫
松
栄
町
綿
引
義
明
中
野
町
塙
勉
小
島
町
会
沢
栄
一
金
郷
地
区
高
柿
町
黒
羽
清
大
方
町
斎
藤
隆
夫
竹
合
町
堆
勝
一
箕
町
岩
間
正
一
下
利
員
町
生
天
目
操
中
利
員
町
野
田
篤
千
寿
町
櫻
井
進
岩
手
町
立
原
次
金
砂
地
区
上
利
員
町
椎
名
清
下
宮
河
内
町
根
本
一
男
赤
土
町
海
老
根
章
上
宮
河
内
町
金
田
文
夫
山
田
地
区
松
平
町
五
十
嵐
初
男
和
田
町
和
田
哲
夫
東
連
地
町
内
田
政
善
棚
谷
町
鈴
木
仁
国
安
町
益
子
長
生
染
和
田
地
区
和
久
町
小
林
平
町
田
町
川
上
明
文
西
染
町
石
澤
正
雄
中
染
町
中
南
大
高
春
男
中
染
町
中
東
関
浩
中
染
町
中
西
菊
池
正
壽
東
染
町
吉
澤
武
康
天
下
野
地
区
天
下
野
町
一
区
菊
池
敏
和
天
下
野
町
二
区
根
本
光
則
天
下
野
町
三
区
吉
田
愛
天
下
野
町
四
区
茅
根
覚
次
天
下
野
町
五
区
會
澤
聡
天
下
野
町
六
区
石
川
政
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高
倉
地
区
下
高
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町
第
1
井
上
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下
高
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町
第
2
益
子
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上
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町
第
1
井
上
洋
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上
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倉
町
第
2
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小
里
地
区
里
川
町
佐
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俊
之
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田
町
大
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小
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町
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田
洋
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中
町
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坂
勝
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町
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丸
一
美
大
中
町
白
幡
台
井
野
宮
勤
賀
美
地
区
折
橋
町
弓
野
征
司
小
菅
町
中
野
強
上
深
荻
大
菅
町
鈴
木
敏
一
内
田
町
中
川
﨑
一
廣
内
田
町
下
高
野
俊
郎
落
合
町
掛
札
皓
司
堅
磐
町
大
江
秀
夫
上
土
木
内
町
根
本
峯
夫
沢
目
町
根
本
肇
瑞
竜
町
一
西
野
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司
瑞
竜
町
二
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進
一
芦
間
町
木
村
忠
男
西
小
沢
地
区
岡
田
町
中
村
正
人
小
沢
町
山
本
彰
内
田
町
上
小
林
博
文
佐
竹
地
区
磯
部
町
川
﨑
興
靖
谷
河
原
町
篠
原
勝
幸
天
神
林
町
土
田
惣
一
佐
竹
南
台
高
木
喜
和
稲
木
町
小
林
和
博
町
会
長
の
皆
さ
ん
を
紹
介
し
ま
す
問
市
民
協
働
推
進
課
(
内
線
2
1
8
)
金
砂
郷
地
域
振
興
課
☎ 76 -2 1 1 1
水
府
地
域
振
興
課
☎ 85 -1 1 1 1
里
美
地
域
振
興
課
☎ 82 -2 1 1 1 [
敬
称
略
✿おめでとうございます
伊
勢
志
摩
サ
ミ
ッ
ト
フ
ォ
ト
コ
ン
テ
ス
ト
で
優
秀
賞
3
月
24
日
、
首
相
官
邸
で
行
わ
れ
た
伊
勢
志
摩
サ
ミ
ッ
ト
「
世
界
に
届
け
た
い
日
本
」
フ
ォ
ト
コ
ン
テ
ス
ト
(
ス
マ
ホ
部
門
)
で
、
髙
島
巌
さ
ん
が
優
秀
賞
を
受
賞
さ
れ
ま
し
た
。
消
防
功
労
者
消
防
庁
長
官
表
彰
3
月
9
日
、
坂
倉
一
夫
さ
ん
が
消
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功
労
者
消
防
庁
長
官
表
彰
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年
勤
続
功
労
章
を
受
章
さ
れ
ま
し
た
。
こ
れ
は
、
永
年
に
わ
た
り
、
消
防
団
員
と
し
て
災
害
現
場
で
活
躍
し
、
市
民
の
生
命
、
財
産
を
守
る
た
め
に
尽
力
さ
れ
た
功
績
が
認
め
ら
れ
た
も
の
で
す
。
坂倉一夫さん(幡町)
T OPICS
City events Hitachiota
ひ
た
ち
お
お
た
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く
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ま
つ
り
4
月
上
旬
~
13
日
、「
ひ
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お
お
た
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く
ら
ま
つ
り
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が
開
催
さ
れ
、
西
金
砂
湯
け
む
り
の
郷
を
は
じ
め
、
市
内
各
地
で
多
く
の
人
の
目
を
楽
し
ま
せ
ま
し
た
。
な
か
で
も
西
山
公
園
で
は
、
約
1
5
0
0
本
の
桜
が
ラ
イ
ト
ア
ッ
プ
さ
れ
、
夜
空
の
下
、
美
し
く
幻
想
的
な
姿
を
見
る
こ
と
が
で
き
ま
し
た
。
受賞作品は こちら→
✿
瑞
✿
宝
双
光
章
安藤四郎 氏(金井町) 元誉田小校長。永年にわたり 教育の発展に尽力された。
瑞
宝
双
光
章
加藤昭平 氏(金井町) 元岩手県立山田病院事務局長。 永年にわたり地域医療の発展 に尽力された。
叙
勲
叙
勲
✿
✿
✿
✿
春
の
全
国
交
通
安
全
運
動
4
月
6
日
、
春
の
全
国
交
通
安
全
運
動
の
街
頭
キ
ャ
ン
ペ
ー
ン
が
国
道
3
4
9
号
金
井
町
東
交
差
点
で
行
わ
れ
ま
し
た
。
こ
の
キ
ャ
ン
ペ
ー
ン
は
、
4
月
6
日
か
ら
15
日
ま
で
の
10
日
間
に
わ
た
っ
て
実
施
さ
れ
た
春
の
全
国
交
通
安
全
運
動
に
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せ
て
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催
。
佐
竹
高
校
野
球
部
の
生
徒
や
小
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い
お
子
さ
ん
な
ど
84
人
が
参
加
し
、
ド
ラ
イ
バ
ー
に
チ
ラ
シ
や
反
射
材
な
ど
を
配
付
し
、
交
通
安
全
を
呼
び
か
け
ま
し
た
。
88
歳
の
方
を
対
象
と
し
た
「
高
齢
者
叙
勲
」
に
お
い
て
、
本
市
か
ら
安
藤
四
郎
さ
ん
、
加
藤
昭
平
さ
ん
が
受
章
さ
れ
ま
し
た
。
高校球児や小さい子も交通安全の呼びかけ ライトアップされた夜桜が浮か
び上がる おひさまの下で花見
1
2
3 4
5
10
8 7
9
6
11
13
12 14
▲ 妙見山 ▲ 花立山
▲ 三鈷室山
太田県立自然公園
◎ 常陸太田市役所
常磐自動車道 特別保護地区
◉ 県北県民センター ▲ 鍋足山
日立南太田IC
水 郡 線
JR
▲ 妙見山 ▲ 花立山
▲ 三鈷室山
太田県立自然公園
◎ 常陸太田市役所
常磐自動車道 特別保護地区
◉ 県北県民センター ▲ 鍋足山
461
293
349 349
日立南太田IC
水 郡 線
JR
久慈川
日立市 大子町
福島県
常陸大宮市
那珂市 高萩市
市では農作物保護のため、イノシシ等の有害鳥獣による被害が発生している地域を重点に市内全域において、下 記の日程で有害鳥獣捕獲を予定しています。銃による巻き狩りや捕獲のためのわなが設置されますので、山林やそ の付近に近づく際は十分に気をつけてください。なお、イノシシ等による農作物の被害を受けている方は町会長を とおしてご相談ください。町会長の依頼により市捕獲隊が捕獲を行います。
平成28年度 有害鳥獣捕獲の計画について
◇実施期間
鳥獣保護区
番号 名称 面積(ha)
① 小里 520
② 大中 320
③ 大菅 325
④ 竜神峡 293
⑤ 五里平 230
⑥ 太田西山 1,490
⑦ 太田西山特別保護地区 14
⑧ 親沢 137
特定猟具使用禁止区域(銃)
番号 名称 面積(ha)
⑨ 増井 350
⑩ 機初 965
⑪ 佐竹 546
⑫ 堅磐 186
⑬ 粟原 62
⑭ 世矢 389
問農政課農林振興係(内線 612) 金砂郷地域振興課(☎ 76‐2117) 水府地域振興課(☎ 85‐1116) 里美地域振興課(☎ 82‐2111) ◇実施場所
銃器
4月 5月 6月 7月 8月 9月 10 月 11 月 12 月 1月 2月 3月
罠
4.23 ∼ 5.22
4.23 ∼ 6.14 6.15 ∼ 8.26 8.27 ∼ 9.25 9.26 ∼ 11.8 2.19 ∼ 3.20※
狩猟期間(11/15 ∼ 3/31)
※鳥獣保護区(特別保護地区を除く)のみ実施
8.13 ∼
申 問農政課農林振興係(内線 612)/金砂郷地域振興課(☎ 76‐2117)/水府地域振興課(☎ 85‐1116)/ 里美地域振興課(☎ 82‐2111)
「電気さく」とは?
イノシシやハクビシン等による農作物の侵入被害を防止するために、田畑などの周囲に設置する高圧電流による 「さく」のことです。設置する際は、人に対する危険防止のため以下の基準を満たすことが電気事業法で義務付け られています。また、市では農作物の被害防止のため電気さく等の設置費用への助成も行っていますので、気軽に 相談してください。
* 茨城北農業共済組合にも獣害防止対策補助金制度があります。詳しくは、茨城北農業共済事務組合にお問い合わせくだ さい(木崎二町 1733‐1 /☎ 72‐6227)
電気さくの設置は正しく行いましょう
40cm 20cm
ポイント
市内には優れた農林水産物や加工品などが数多 くあります。その中から市の特産品認証制度で 認証された特産品を紹介していきます。
問市特産品推進協議会事務局 (販売流通対策課 内線 662)
made in
Hitachiota
逸 品
『極みの金砂郷』は金砂郷地区産の常陸秋そ ばを 100%使ったそば焼酎。40 年来の夢を実 現させた逸品です。長野県のそば店で店主か ら「金砂郷のそばは日本一だ」という話を聞 いてから生産に取り掛かりましたが、原料で あるそばの確保や価格の問題があり頓と ん ざ挫して いました。しかし、JAの協力で生産に必要 な一定の数量を確保できたことや、新たな蒸 留器を導入したことで生産できるようになり
○規格・価格:
▽ 720ml 1,650 円 ▽ 1.8L 2,963 円
○種類:単式蒸留焼酎(乙類)
○その他:数量限定
○製造場所:(資)剛烈冨永
酒 造 店( 大 里 町 3401) ☎76-2007
極
きわみの金砂郷
このお酒で地元を有名にした いと語る富永社長
材料にあわせた蒸留器
特産品として認証された商品 には、この認証マークを表示 し、PR を行っています。詳 しくはこちら→
市特産品認証マーク
焼酎は原料の味がそのまま出るお酒。水も 3 本 の自家用井戸から取水したものを使っています。 自社店舗や通信販売などで購入できます。数量は 原料に比例するため限られてしまいますが、芳醇 な香りの貴重なそば焼酎をぜひお楽しみください。
ました。
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文化課エコミュージアム推進室 ☎72‐3201
道の駅直売所出荷者協議会が設立
されました
≪協議会長 前澤孝一さん≫ 出荷者協議会は、市内はもとよ り、市外・県外・茨城空港を利 用する来訪者・消費者の皆さん に喜んで頂けるよう、農業者一 人ひとりの栽培技術を向上させ るための研修のほか、消費者と の交流を通した販売やイベントを実施していきます。
道の駅と大学連携
問販売流通対策課(内線 661)
いよいよ、道の駅のオー プ ン 日(7 月 21 日 予 定 ) まで 3 カ月をきり、建設工 事も急ピッチで作業が進ん でいます。
道の駅ひたちおおたといばらき地域づくり大学・高 専コンソーシアム(茨城大・茨城キリスト教大・常磐大・ 茨城高専)および常陸河川国道事務所の三者で、連携 企画型の学生実習を実施することになりました。今後、
道の駅で販売する新商 品開発や、SNS による 情報発信など、様々な 取り組みを実施してい きます。
黄門の郷
もぎたて情報 vol. 2
道の駅フロアガイド
・ジェラート店 地元産乳を使用したジェラート、スムージーなど
・らーめん店 地元野菜等を使用したらーめん
・そば店 地元産常陸秋そばを使用したざるそ ば、けんちんそばなど
・パン店 地元食材等を使ったパンを提供
・加工所 農産物を使用した惣菜・弁当類の製 造、地元のもち米を使用した餅菓子・おやき 等の製造
・コンビニエンスストア(24 時間営業)
・直売所 新鮮な旬の野菜や加工品、土産品の販売
春友町のお宝マップお披露目と梅を楽しむ催しが3月6日、同町 集会所で開かれ、地元住民やエコミュージアム活動推進委員、学生 ボランティアなど約 30 人が参加しました。この催しは市で取り組む エコミュージアム活動の一環で、春友町会・お宝さがし実行委員会・ 町内の有志団体が主催。同町は毎年、梅の花の見頃に合わせ、餅つき・ 繭玉づくり体験や、豚汁・もちピザなどを食べながら、町内の子ど もからお年寄りまで楽しく交流を図っています。
また、今回はかねてより取り組んできた町内のお宝満載の「春友 町散策マップ」の看板設置とお披露目も行われました。町内の子ど も達が中心となり、大人の手を借りながらみんなで協力して看板設置を行 いました。同町には、ハイキングコースが整備された「大沢の滝」や、国 の登録文化財となっている「央なか橋(通称めがね橋)」などのお宝があり、さ らには多くの野鳥が訪れることでも有名です。参加者は「多くの方に、こ のマップを使って春友町の自然や歴史を楽しみながら散策してほしい」と 話しました。
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文化課エコミュージアム推進室 ☎72‐3201
地域のお宝散策マップお披露目と旬の梅を楽しむ
ぜひ、魅力いっぱいの春友町に来てください 梅の花に繭玉づくり
お宝満載の「春友町散策マップ」 看板を設置
みんなで餅つきを楽しみました
次回のエコトークは 7 月号 に掲載します。お楽しみに!
か
わ
せ
み
の
こ
ー
た
ん
Q カワセミはどこで見られますか?
A 里川(田渡堰周辺)、源氏川、山田川などの清流や粟原 釣り場で午前中に見られるかもしれません。
Q カワセミの特徴は何ですか?
A 鮮やかな水色の姿が美しく、長いくちばし ( オスは黒色、 メスは下側のみ赤色 ) と透き通る声で鳴くところでしょうか 。 Q 市の鳥に選ばれたのはなぜだと思いますか?
A 年間を通して見ることができ、きれいな水辺に生息している鳥だからでは ないでしょうか
第1回目は、野鳥に詳しい佐藤彰洋さんに僕(市の鳥カワセミ)について お話を伺いました。
金砂郷地区
渡部 智穂
里美地区
なる
春休みを迎えた「ぐんど児童クラブ」と「かなさごう児童クラブ」の子供達と、新しい仲間(新
1 年生)を歓迎するための『ピニャータ』作りを行いました。ピニャータとは、メキシコのくす玉の
ようなもので、お菓子の入ったピニャータを棒で叩き割って楽しみます。私自身、メキシコに滞在
していた時には、クリスマスや誕生日などのお祝いパーティーでピニャータを楽しみました。
児童クラブの子供たちは、『ピニャータ割り』を楽しみに、それぞれ個性的
で賑やかなピニャータをたくさん作りました!!
【春休みワークショップ・ウェルカムピニャータ作り】
壁画制作や再生商品開発、パッケージデザイン、イベントへの参加など、市内各地でさまざまな活動をしています。市民の皆さんと関わりながら、芸術に特化 した楽しく深みのある活動をしていきたいと思ってます。アーティストのお問い合わせは、政策企画部少子化・人口減少対策課までお願いします。
内線 314・346 fax 0294-72-3002 ホームページ:hitachiota.air.com FB ページ:facebook.com/air.hitachiota
【民話マップ完成!講演会と原画展開催】
4 月 10 日(日)市立図書館集会室(2 階)にて銀河ステーション文庫作成「民話マップ発行記念・茨城
民族学会会長 今瀬氏による講演会と原画展」が開催されました。80 名を超える方々に足を運んでいた
だき、大変盛り上がりました。今回、私は金砂郷地区の昔話の挿絵を5つ担当させていただきました。
民話マップを通して金砂郷の新たな発見や沢山の出会いがあり、とても良い機会をいただきました。
ご協力いただいた皆様、ありがとうございました !! (※民話マップは市立図書館などで無料配布中。)
2013 年 10 月から開始された本事業では、金砂郷・里美の 2 地区に 2 人の 芸術家が滞在し、地域の皆さんと一緒に多岐にわたる活動を展開しています。